よくB型に間違えられます


by bgatachitai
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本田は日本を出ても大変なんですね。

そもそも25日に行われたスパルタク・ナリチク戦で欠場した事で、
確執が表面化しました。

サッカーワールドカップ南アフリカ大会で活躍した
本田圭佑選手と所属するサッカーチームCSKAのスルツキ監督との間で、
起用するポジションの意見の食い違いで確執が生まれていると
本田選手の代理人が語っています。

本田選手は「自分は出場するだけで満足する選手ではない。」と
攻撃へのこだわりを貫く様子を見せています。
所属するチームとの意見の違いは選手にとってもチームにとっても
良い方向へは行きません。

FXで勝ち組になったら教えてね。

いっそ移籍をするのがいいのにとも思うのですが、
契約金などの問題と所属チームは移籍させるつもりはないと言っていることから、
移籍問題に関しては難航しそうな様子です。


本田代理人が監督との確執認める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100727-00000315-sph-socc

元々攻撃的なプレーを望む本田選手と、
ボランチ(守備的)をやらしたいスルツキ監督との間で確執が
うまれているという噂はかねてからありました。
ボランチはやらないとハッキリ監督に伝えてあるというのに、
19日の試合ではボランチとして起用し続ける監督に対して、
試合には出場したもののボランチとして守備をこなさず、
攻撃にまわるプレーに徹し反抗していた本田選手ですから、
今回の欠場も同じような理由で出なかったと思われます。

参考⇒大塚愛画像

そうだったら、きっともっとがんばんないとね。
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by bgatachitai | 2010-07-29 15:48 | 日々のにっき
すごいなー、とってもえらいと思います。

すばらしいなー、いくつになっても向上心を忘れないその姿勢、
感服します。
放送大学は途中で挫折する人も多いと聞きますが、
15年の歳月をかけて全てのコースを制覇するなんて、
なかなかできることではありません。
本当にすごいと思います。

ジャニーズ大好きですが、勉強は嫌いです。

はぁ・・わたしもこのようないい歳の取り方がしたいなぁ~。
今の自分は不甲斐なくて、この手の記事を見ると少し落ち込みます。
ウクレレとペン習字は地道にやっていますが、
すごい情熱をもってやっているか、と聞かれたら素直に首を
縦に振れない感がありまして。
この記事を読んだのも、何かの縁。
これを機にモチベーション上げるぞー!(←多分今だけ)

甲賀市水口町綾野の主婦万木(ゆるぎ)筆子さん(74)が
15年以上かけて、通信制の放送大教養学部の各コース
(専攻)を順番に受講し続けているそうです。
卒業研究に取り組んでいる「社会と経済」分野を終えれば、
同大学にある全5コースを制覇することになるとか。

今度はバーチャルFXにいこうよ!

74歳 放送大全専攻制覇へ 甲賀の主婦、15年以上かけ 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100713-00000003-kyt-l25


全国でも12人しか達成していない快挙だが、
本人は「学ぶ楽しみは生涯、追い続けたい」と意欲的だとか。
現在のコースでは、映画「おくりびと」にヒントを得て、
地域での葬送に対する意識の変化を卒業研究のテーマに選び、
聞き取りや文献で調査したことを丁寧な字で
ノートに書きとめており、秋にはパソコンで論文を
完成させるとのこと。

毎日のネタチェックでノートを整理☆

人生、目標をもっていることが重要ですねー!
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by bgatachitai | 2010-07-14 16:34 | 日々のにっき
英語がしゃべれないと総理になれないと聞きました。

日本の首相が管直人氏に代わって早3週間となりますが、
25日に開幕した主要8カ国(G8)首脳会議(サミット)で、
外交デビューを果たしたそうです。

菅首相ぽつん、外交苦手克服へ準備したのに…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100627-00000206-yom-pol

バッチリ準備をしていったにも関わらず、
イマイチ他の国の首相たちの輪に入りきれなかった感のある
菅首相ですが、気になるのが日米会談です。
沖縄普天間問題がぐちゃぐちゃになってしまっている為、
会談は信頼関係を回復しつつも、日本の主張をどこまで
聞き入れてもらえるかというところが焦点になると思います。

今度は最近の話題を語るのでしょうか。

菅首相がどこまで思い通りの道筋を描けることができるのか、
言いたい事がどの程度アメリカに伝えられるのかに
注目したいところです。

菅首相は元々外交を苦手とする傾向があったため、
サミット・デビューが決まってからは、
その日の為に日米関係の専門家の評判を聞いて回るなどの、
苦手意識克服に向けたいろんな準備を進めていたそうです。

公用車にはロールケージパッドはいるんですかね。

外務官僚からのいろんな説明だけでは満足できず、
ジェラルド・カーティス米コロンビア大学教授を首相官邸に招き、
1時間以上に渡ってオバマ大統領との会談への対応を相談したそうです。

またサミット出席5回という経験を持つ中曽根泰弘元首相に、
都内で面談を申しこみ直接“指南”を受けたようですね。

また気になるトピックなどなどで政治について紹介しましょう。

準備だけでは…もともとできないと。
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by bgatachitai | 2010-07-01 15:32 | 日々のにっき